SONY製WH-1000XM4を購入して試してみた話-実機レビュー

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WH-1000XM4を購入した件

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM4 : LDAC/Amazon Alexa搭載/Bluetooth/ハイレゾ 最大30時間連続再生 密閉型 マイク付 2020年モデル 360 Reality Audio認定モデル ブラック WH-1000XM4 BM

この商品を購入したのは2022/2/16です。

購入価格は税込み34,800円でした。(送料込)

WH-1000XM4を購入
  • 進化したアルゴリズムによりノイキャン性能が向上。前モデルよりも20%*多く日常ノイズをカット。高性能な新チップ追加によりアルゴリズムが進化。音楽、騒音、音響特性により高い精度でリアルタイムに適応
  • さらに進化した高音質設計~DSEE Extreme~AIによる深層学習を施したDSEE Extremeがリアルタイムで音楽を解析、最適な音にアップスケーリング。LDAC伝送音源やDSEE Extremeによるアップスケール音源もイコライザーでお好みのサウンドに調整可能に
  • 会話をする「Speak to Chat」ヘッドホンを取り外さず、シーンに応じて外音を取り込む機能
  • ユーザーの行動に合わせてノイズキャンセリングや外音取り込みモードを自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」AIがユーザーのよく行く場所に合わせて好みのノイズキャンセリングや外音取り込みモードに切り替える
  • ヘッドホンの付け外しだけで音楽を再生停止する装着検出機能に対応。軽量設計、側圧/イヤーパッドの接地面積などを最適化する事で長時間利用でも快適な装着感を実現。
  • 型式:密閉ダイナミック型(耳覆い型)、 ドライバーユニット:40mmドーム型、 BT接続時連続音楽再生時間:最大8時間、 充電時間:(NC ON時)最大30時間 (NC OFF時)最大38時間、 質量:約254g、再生周波数帯域:4Hz-40000Hz、充電端子:USB Type-C
  • 進化したアルゴリズムによりノイキャン性能が向上。前モデルよりも20%*多く日常ノイズをカット。高性能な新チップ追加によりアルゴリズムが進化。音楽、騒音、音響特性により高い精度でリアルタイムに適応
  • さらに進化した高音質設計~DSEE Extreme~AIによる深層学習を施したDSEE Extremeがリアルタイムで音楽を解析、最適な音にアップスケーリング。LDAC伝送音源やDSEE Extremeによるアップスケール音源もイコライザーでお好みのサウンドに調整可能に
  • 会話をする「Speak to Chat」ヘッドホンを取り外さず、シーンに応じて外音を取り込む機能
  • ユーザーの行動に合わせてノイズキャンセリングや外音取り込みモードを自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」AIがユーザーのよく行く場所に合わせて好みのノイズキャンセリングや外音取り込みモードに切り替える
  • ヘッドホンの付け外しだけで音楽を再生停止する装着検出機能に対応。軽量設計、側圧/イヤーパッドの接地面積などを最適化する事で長時間利用でも快適な装着感を実現。
  • 型式:密閉ダイナミック型(耳覆い型)、 ドライバーユニット:40mmドーム型、 BT接続時連続音楽再生時間:最大8時間、 充電時間:(NC ON時)最大30時間 (NC OFF時)最大38時間、 質量:約254g、再生周波数帯域:4Hz-40000Hz、充電端子:USB Type-C
  • 付属品:USB Type-Cケーブル(約20cm)、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、キャリングケース、航空機用プラグアダプター、取扱説明書、保証書

WH-1000XM4のパッケージ雰囲気はこんな感じ

パッケージの白い部分がマット調で高級感がある。スライド式パッケージになっている。

業界最高クラス(ノイズキャンセリング性能)

* ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2021年2月1日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る

ソニーストア

過去使っていた製品h.ear on Wireless NC(MDR-100ABN)(Y)ライムイエロー

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

現行で使っていたMDR-100ABNとの比較ですが、

  1. 音質は、さほど変わらない気がする。
  2. 操作が一部、スマホタッチになった。音量の上げ下げや曲のサーチなどがタッチ式でやや困惑しました。
  3. イコライザーがスマホで設定できるなど、音質をスマートフォンで変更できる機能がついた。
  4. ケースに入れた時、スリムに収納できるようになった。
  5. イヤーセンサーで、ヘッドフォンを外すと消音になったり、気の利いた機能が秀逸。
  6. 有線接続でヘッドフォンを繋ぐことができる。

WH-1000XM4の細かいディティールを見てみよう

カッコよく、収納できるポーチがカッコイイ。使いやすい。

ヘッドフォン内にセンサーが付いているのは初めて見た。面白い設計。

航空機内でも使えるように、変換端子付き。すべて必要なものがキャリングケース内に収まっているので、長時間の旅行でも退屈せずに楽しめそう。

WH-1000XM4でZOOM会議に使ってみた。

近年、オンライン会議をすることが増えた。そこでZOOMに使ってみたが、よく音を拾ってくれ、相手方には好感触でした。

同時に作業を行っていましたが、作業音はあまり気にならなかったようです。声だけ拾ってくれたのかな?実際のところはよくわかりませんが、アーカイブ録音があったら聞いてみるとよくわかるかと思います。

WH-1000XM4でZOOM会議

屋外でWH-1000XM4を使った感じ

ヘッドフォンをして歩いている感じです。ブラックだと主張が少なく、違和感も少なく感じます。

車の音などもキャンセルされやすいので、徒歩時は安全に注意してください。

まだ使い始めですので、気になることがあれば追記してゆこうと思います。

この商品を購入したのは2022/2/16です。

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