まだまだ迷走を続ける佐川急便のセールスドライバーの現場

日常のこと
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アナログ作業の現場が引き起こしている実態

12月15日、集荷に訪れた佐川急便のドライバーから一報が入る。

元払い出荷のお荷物が「住所不明」「お届け先の電話がつながらない」ため、持ち戻し(返送)があります。もう、出荷人へ返送されているとの情報があった。と話す。

追跡番号を調べてみると、前日に着荷したことが記されていた。なぜ着荷しているのに、不着しているとの情報を説明したのか?

現場とオンラインで繋がっていないからリアルタイムの情報伝達がシームレスにできていない実態が明らかに。大きい会社だからか。細かいところに目な届かない。バージョンアップが日本式。

古い会社の重たい腰という感じが今でもプンプンします。

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