保護中: 等価交換P

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コメント

  1. tk より:

    文章を読んでの感想です。

    google adsと異なり、SEOや資本力に影響されず、あくまで純粋な情報や関係性を拠り所にしたサービスで、中立かつクリーンな運用が肝になるような気がする。

    参加者の母数に拠る仕組みなので、そこがリスクになりうる。損益分岐点は事前に考慮しておいた方が良いかも。

    > 不正アクセス対策
    これは必要だと思います。自社を上げるだけでなく、(ポイント消費で)競合を下げることができるのがまずそう。

    > プレミアム機能

    広告表示抑制は止めたほうが良さそう。理由は、ポイントを通貨と仮定すると、その価値が下がるから。

    その代わりに、何らかの付加価値を提供するほうが良い。例えば、AIによるデータ分析機能や、過去の履歴(アクセス数、消費ポイント、等の関連性がわかるチャート)の閲覧機能、twitterやプログの記事から、ネガティブなのかポジティブなのかを分析したり、などなど。

    最後に、この仕組みを使って違う価値を提供出来ないか。何らかのマッチングの仕組みとか。

    以下はあくまで1つのイメージ。

    イメージしやすいのは、Amazonの「これを買った人は他にもこれも買っています」的なやつ。

    中西のシステムで溜まったデータを分析できるようになると、企業と個人の間にあるゆるいポジティブな関連性が見えてくるはず。そのつながりを引力に見立てて、ゆるいバナー表示をする様な仕組み。

    例えば、ここの美容室を利用している人は、ここのマイナーブランドが好きだという関連情報があるとして、他の人が同じ美容室のwebサイトを閲覧した時にそのマイナーブランドのバナーをさり気なく表示させるような。

  2. cool2019 cool2019 より:

    かつて楽天市場に出展していたころ、店舗同士が楽天ECコンサル営業と結託して、”共済”をやった頃がある。これは、楽天サーバーGOLDを使った小さなグループで、1店舗のGOLDサーバー内に各店舗が出稿し表示するというもの。そして、最後に全社がそのURLにメルマガを投げるという形。
    イメージ付きにくいと思うけど、店舗を巡回する効果がある。
    そのうちメルマガ投げない店舗も現れ、自然消滅した。

    最初にコストを考えて、ミニマムと言っているが、その先はどんどん拡張できるアイデアが次々と出てくるのが中西君の良いところでもあり、それがコスト増大にもつながる。

    確かに透明性は肝心だ。バックヤードという、参加者の閲覧ツールや戦略的な設定ツールは必要だと思う。また、アップグレードしたい人向けに、コンサルタント契約なんかもWEB製作会社と組めばよいかと思う。

    知識が少ない顧客も存在するので、タグの挿入なんかもできない企業がいるはず。そういった企業にコンサルティングは欠かせない。

    もともと集客を促進させるツールなので、アドセンスなど広告を使ったことのある業者は、アドセンスをたどれば特定できる。つまり営業はかんたん。

    私が展示会に出展すると、無数の営業電話がかかってくる。あれと一緒。
    なので、この企画はキックスタートしやすいと言える。

    ただ、このシステムのミニマムを作るためのざっくりとした予算が知りたい。
    100万円なら100万円程度と明確にあれば、即座に決済したい考えだ。

    プレミアム機能は、アドセンスのやりかたにも近い製品。サイトを持っていない人でも出稿ができる。YouTubeの再生稼ぎやSNSのアクセス向上など。
    有料であることから、価値は下がらないと思う。なぜなら、アクセス自体は減らさない想定だから。利益が出た中から、アクセス数は出稿獲得できるし、最悪アドセンスなどから運営が料金を払ってアクセスを獲得することもできる。この場合、(アドセンスは例)
    それでも利益が残るだけの対価をいただく。

    また、本システム外の広告代理店も兼ねることができる。
    予算をいただいて、自由に広告をだす。請け負う業者は多くいる。成果報酬ではなく、投げ銭に等しいが、それだけ依頼主の実業が忙しく、無知なので、依頼が多いとか。

    システムは稼働してゆくごとに、顧客からヒントを得る。
    そうやって生まれたのが、バケツエアコンのヒストリーだった。
    https://wp.coolsmile.biz/2019/12/04/758/#i-2

    いろいろ考えると夢広がるが、いろいろ考えすぎると、予算が追い付いてこない。
    実行できるための最低レベルの金額でスタートを切らなければならない。
    予算は回収しながら、新たに機能を追加開発することができる。

    物的な製品なら得意なので、価値はわかる。
    初期段階でざっくりとした金額を見積もることができるので、実行し販売までこぎつける能力持っている。しかし、ソフトウエアとなるとまるっきり相場感がない。
    可能なら、これを最小のスタート切れるまでの想定予算を教えてほしい。

    Amazonのレコメンド機能だね。
    それも面白そうな機能だけど、それっぽいアイデアをこの企画内に入れたいところだね。
    川口が言いたいのは、おそらく機転の利く、1機能だと思う。
    例えば、足跡とか。ひょっとしたら、アイデア募集かけたら、ユーザーから答えが返ってくるかもしれないね。

    しかし、それはユーザーのアカウント情報を固有の財産としているから可能なわけであって、
    本当に私が目指す将来はそのあたりでもあるんです。
    今回はそこまで深堀するつもりはないけど、まずは、安定した収入を得る事が一番だと思ってるよ。
    夢を描いても金がないと始まらない。
    小さな成功が、大きなカギとなる。私はそう思ってる。

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